現在施工中の新築・リフォームの工事の様子をご覧頂けます

愛知県江南市 新築現場

2018.10.12更新 (2018年月6月2日着工 )

所在地 江南市
工 期 2018年6月2日着工
構 造 木造在来軸組工法
工事内容 新築/注文住宅
担当デザイナー
 

 2018.10.12

外観の様子です。こちらの物件は外構工事を残すのみとなりました。

内観の仕上がりです。建具のある収納内には柄のあるアクセントクロスを採用していただきました。収納扉を開けると違う空間があらわれたようで面白くて素敵!

2018.9.18

クロス工事が進んでいます。クロス下地が終わりクロス仕上げ段階に入っています。

玄関土間のタイルが仕上がりました。立上り部分もタイルで仕上げましたので、趣があってかっこいい仕上がりです。

2018.9.7

大工工事が最終段階に来ています。引き戸の下レールの取付位置を確認している様子です。ひとつひとつ丁寧な大工さんです。

小屋裏スペースを設けました。階段は壁に掛けられるので、お部屋を広々と利用できそうですね。

2018.8.20

外は外壁の板金工事がすすめられています。板金を現場にて加工している様子です。
今回のお客様には、青色の強いガルバリウムをお選びいただきました。和工務店ではギングロや黒といった色のガルバリウム施工事例が多かったこともあり、仕上がり的に新鮮で爽やかな印象をうけました。外壁工事は仕上段階に入っていますので全体的なフォルムをまた掲載致します。

内部の造作工事もすすめられています。ハイクリーンボードが壁面全体に貼られています。省令準耐火の基準に沿う形で壁、天井とも構造体をボードで覆っています。2階ははほぼ大工工事終了で、今後は1階の造作が進めれれていく予定です。

2018.8.8

 

 

階段がかけ終わり、2階への導線が確保されました。

今回は1階からの3段分が片方にのみ壁があるデザインになっています。階段を横から見たときに木材の小口や収まりがキレイに見えるよう、現場にて業者と打合せをさせていただきました。

2018.7.18

吹付断熱工法を採用しています。吹付工法は隙間なく施工を行えるため密閉された空間になり、断熱性能の向上が望めます。

今回はお客様のご要望でハイクリーンボードを室内壁に採用させていただきました。ハイクリーンボードはホルムアルデヒドを吸収・分解する性能をもています。

2018.7.10

内部の様子です。外周部には防火のためPB(プラスターボード)をはっています。

窓の枠はこの段階ではめ込んでいきます。
窓の大きさに合わせ構造体の計画をしていき、最終調整は大工の手で行われます。

2018.7.2

上棟日です。足場とクレーンを準備して材料をクレーンで持ち上げます。
大工さんとクレーン作業員が声を掛け合い連携をとりながら構造体をくみ上げていきます。

上棟半ばの様子です。一日で屋根まで組みあがるので圧巻の一日です。
今回は大工7名で作業していただきました。

2018.6.27

土台伏せの様子です。黒いものは束(つか)と呼ばれ大引きと呼ばれる木材を支え
荷重を基礎に伝える役目をします。

床断熱の様子です。組み終えた土台と大引きの間に断熱材をはめこんでいきます。木材を頼む工場であらかじめカットしたものを使用するので、サイズもピタっとあったものがはいります。

2018.6.14

配筋が組まれました。基礎のコンクリートが流される前の状況です。

2018.6.5

捨てコンと呼ばれるコンクリートの様子です。地面に新たな水平面をつくり、建物の基準としていきます。またビニール部分は防湿シートで、土からの湿気を防ぐ役割をしています。

2018.6.1~4

工事着工前に仮設物を設置させていただいています。

基礎工事の様子です。建物の基礎を作るため掘削を行っています。

2018.5.28

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地鎮祭を行いました。工事を始める前に、土地の神様をまつり工事の無事を祈るものです。

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敷地の外周に酒・塩を撒き清めている様子です。