現在施工中の新築・リフォームの工事の様子をご覧頂けます

多治見市A様邸

2018.8.23更新 (2018年月3月26日着工 )

所在地 多治見市
工 期 2018年3月26日着工
構 造 木造在来軸組工法
工事内容 新築/注文住宅
担当デザイナー

2018.7.17

設備が設置されました。本日は設備関係の試運転を行い、設備が起動するか、給排水に問題はないか等チェックを致しました。

リビングの様子です。ほぼ仕上がり段階に近い状態まで工事がすすめられました。奥の壁にはこれからタイルが貼られる予定です。

2018.7.4

 


白く塗られているのは目地(めじ)処理の材料です。PBの継ぎ目をうめる作業はクロスの仕上がりに影響するため、大切な施工過程です。


クロスの仕上げ作業も進んでいます。

2018.6.27

 

内装大工工事がほぼ終わりました。窓枠と巾木の色味を合わせ仕上げることで、室内の雰囲気がまとまっています。


2018. 6.11

階段がかかりました。

天井の内部にあたる部分の写真です。照明や機械関係の配線・配管工事が進んでいるのがわかるかとおもいます。(天井を仕上げると見えなくなる部分)

2018.5.15

本日は太陽光を設置致しました。そよ風システムの集熱パネル、下地設置段階です。大人数が屋根に登り施工させていただきました。現在は南面の屋根がほぼ仕上がりの状態です。

吹付断熱施工が終わっています。その名の通り断熱材を吹き付け施工するタイプのものです。しっかりと隙間なく吹付を行うことで断熱性能と気密性能の高い住宅になります。

2018.5.1

木材がクロスしている部分は、体力壁とよばれ、建物を保つための重要な役割をしています。

天井ができてしまうと隠れてしまう部分です。屋根部分の木造躯体は小屋組とよばれます。

2018.4.28

上棟が行われました。天気に恵まれ快晴の中上棟することができました。

在来軸組み工法を採用致しております。斜めに見えている木材は、筋交い(すじかい)といわれ、建物の体力壁になる部分です。

2018.4.20

土台とよばれる構造体が組まれる前段階です。木材に場所の指示が表記されていてアンカーボルトの位置に穴をあけて緊結します。

基礎断熱の様子です。今回の物件はそよ風システムをご利用いただくので基礎内部に断熱を施工しています。

2018.4.11

アンカーボルトがセットされました。基礎の立ち上がり部分と土台を緊結させるためのものです。

2018.4.7

コンクリートを流す前の状態です。

基礎のベースと呼ばれる部分にコンクリートを流している様子です。黒い長い筒からコンクリートがながれ出てきます。

2018.4.2

防湿フィルムの施工が行われました。
土から上がってくる湿気を防ぐ役割をしてくれます。

防湿フィルムの下に地鎮祭でいただいた鎮物を納めさせていただきました。

2018.3.31

基礎ができる部分を掘削していきます。掘削後、土の上に砕石とよばれるものを敷きつきかためます。基礎の基盤をしっかりしたものにしてくれます。

 

2018.3.26

 

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着工日です。丁張という作業が行われ、基礎(建物)の中心線をだしました。

 

2018.1.7

 

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地鎮祭を行いました。

 

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